まちづくりの推進

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令和2年4月を始期とする稲沢市都市計画マスタープラン(第3次)において、今後10 年で目指す将来都市構造として、名鉄国府宮駅及びJR稲沢駅周辺において高密度な市街地を形成することにより、にぎわいを創出し、都市機能の強化を図るとしています。このことから、名鉄国府宮駅及びJR稲沢駅周辺の一部を住居系新市街地ゾーンとして位置づけ、市街化区域への編入を視野に入れ、名古屋駅への高いアクセス利便性を生かした新たな宅地供給を図るとしています。

都市計画マスタープランで示される住居系新市街地ゾーン