稲沢市荻須記念美術館  
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〒 492-8217
愛知県稲沢市稲沢町前田365番地8
電話:0587-23-3300
FAX:0587-23-3302

(c) Inazawa City Oguiss Memorial Art Museum 2009
































































































ー終了いたしましたー

 本年度の特別展・企画展
平成28年度特別展
 パリに生きる パリを描く
  -М氏秘蔵コレクションによる-


【会 期】 平成28年10月29日(土)~12月11日(日)
【会 場】 稲沢市荻須記念美術館

【主 催】 稲沢市・稲沢市教育委員会・稲沢市荻須記念美術館、笠岡市
      
立竹喬美術館、神戸市立小磯記念美術館
【共 催】 中日新聞社
【助 成】 一般財団法人 地域創造

【内 容】

「芸術の都」として日本近代洋画家たちの憧れの地であったパリ。
中でも荻須高徳(1901-1986)は、50年以上にわたりパリに滞在し、街並みを描き続けました。また、荻須と同様、小野竹喬(1889-1979)や小磯良平(1903-1988)など、渡仏した日本人の画家たちの多くは、憧憬の地であるパリを様々な想いで描きました。今回の展覧会では、没後30年にあたる荻須高徳の作品を中心に、藤田嗣治、梅原龍三郎、佐伯祐三、里見勝蔵、小磯良平、長谷川潔、棟方志功など主要な日本近代芸術家たちの眼にパリがどう写ったのかを、四半世紀にわたり同テーマで収集された個人の秘蔵コレクション約70点と共催3館の所蔵品により紹介します。ぜひご覧ください。

【出品予定作家】   荻須高徳、小磯良平、藤田嗣治、梅原龍三郎、
             
佐伯祐三、里見勝蔵、長谷川潔、棟方志功ほか


































































































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