令和4年10月1日から後期高齢者医療の窓口負担割合が変わります

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ページID1009000  更新日 令和4年3月24日

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一定以上の所得のある方(75歳以上の方等)の医療費の窓口負担割合が変わります

 2022年(令和4年)10月1日から、一定以上の所得のある方(75歳以上の方等)は、現役並み所得者(窓口負担割合3割)を除き、医療費の窓口負担割合が1割から2割になります。

 ご自分の負担割合については、2022年(令和4年)9月頃に届く新しい保険証でご確認ください。

制度に関するご質問

後期高齢者窓口負担割合コールセンターにお問い合わせください。

  • 電話番号 0120-002-719
  • 期間 令和4年5月31日まで
  • 受付 月曜日から土曜日 午前9時から午後18時まで(日曜日・祝日は休業)

変更対象となる方は、後期高齢者医療の被保険者全体のうち約20%の方です。

負担割合の説明図

このページに関するお問い合わせ

市民福祉部 国保年金課 医療グループ
〒492-8269
愛知県稲沢市稲府町1番地 本庁舎1階
電話:0587-32-1325
ファクス:0587-32-8911