応急手当の方法

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ページID1000909  更新日 令和1年7月13日

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応急手当の方法を学ぼう

写真:救急車出動

ここでは、みなさんの身近で起こってしまった病気やけが、事故などに対して、慌てずに落ち着いて対応できるよう説明しています。救急車が到着するまでの間、みなさんの力で応急手当を行いましょう。

応急手当を実施したら、必ず医療機関で診察を受けましょう。

熱傷

写真:手掌が約1%です。

あっ!子どもが熱湯をかぶっちゃった。どうしよう・・
やけどの手当ては。

熱中症

写真:安静にした体位です

暑い日の昼下がり、おばあさんが畑から戻ってこない・・
ひどく汗をかき、ぐったりしています。

溺れた時

写真:おぼれて意識がありません。

今日は友人と楽しい渓流釣り!ザブン、あっ友人が川へ転落・・・
まず一番に水を吐かせます。これってほんと?

鼻出血

写真:鼻血が出た時は

鼻をほじほじ。突然鼻血が!
くびの後ろをトントンたたけばとまります。ほんと?

けいれん

写真:突然のひきつけ

子どもが風邪で・・・。その時、突然のひきつけ!
舌を噛むといけないから・・・

出血した時

写真:止血の仕方

路上に血を流した人が倒れてる!
血を止めなくちゃ・・・

喉に物を詰まらせた時

写真:ハイムリック法

家族で楽しい晩御飯。ウーー、なにかおじいちゃんの様子が変よ。
さっきかたいお肉を食べていました。

心肺蘇生法とAEDの使用方法

写真:AEDのボタンを押している様子

突然人が倒れたら!

このページに関するお問い合わせ

消防署 警防第1課・第2課 救急第1・第2グループ
〒492-8267
愛知県稲沢市船橋町鯉坪321番地1 消防庁舎1階
電話:0587-22-0119
ファクス:0587-22-2130