【新型コロナウイルス感染症】自立支援医療の受給者証の有効期間の延長について

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ページID1006719  更新日 令和2年5月25日

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【新型コロナウイルス感染症】自立支援医療の受給者証の有効期間の延長について

全国的に新型コロナウイルス感染症の拡大を懸念しており、治療の観点から急を要さない診断書の取得等のみを目的とした受診を回避する必要があるため、自立支援医療の支給認定について、全国の受給者を対象に、有効期間を1年間延長します。

有効期間の終了日が、自動延長されますので、更新の手続きは不要です。

なお、通常通り更新の手続きを行うこともできます。(※すでに取得済みの診断書の有効期限は発行から3か月以内です)

対象者

自立支援医療受給者証に記載されている有効期間終了日が、令和2年3月1日から令和3年2月28日までのかた

受給者証の取り扱い

現在お持ちの受給者証を引き続きご利用ください。なお、医療機関や住所、氏名、保険証等変更手続きは従来どおり必要です。

医療機関の皆様へ

上記受給者が受診した際に有効期間の切れた受給者証を提示した場合は、有効期間を1年延長したもの(令和2年を令和3年、令和3年を令和4年)と読み替えて対応してください。

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このページに関するお問い合わせ

市民福祉部 福祉課 障害福祉グループ
〒492-8269
愛知県稲沢市稲府町1番地 東庁舎1階
電話:0587-32-1281
ファクス:0587-32-1219