稲沢市手話言語条例の施行

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ページID1004912  更新日 令和4年1月19日

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稲沢市手話言語条例の施行

平成31年1月1日から稲沢市手話言語条例が施行されました。

この条例は、手話言語は言語であるという認識に基づき、手話言語に関する施策を推進することにより、ろう者であるかないかにかかわらず、すべての市民がお互いに支え合い、安心して共に生きることができる地域社会を実現するために制定されたものです。

今後、手話言語に対する理解を深め、手話言語を使用しやすい環境づくりを進めていきますので、市民の皆様の御協力をお願いいたします。

第3回いなざわ手話フェスティバルを中止します

第3回いなざわ手話フェスティバル

 「第3回いなざわ手話フェスティバル」は新型コロナウイルス感染拡大のため、市民の皆様の安全を第一に考え中止します。
 開催を楽しみにされていた皆様には大変申し訳ありませんが、御理解いただきますようお願いいたします。

日時

令和4年1月22日(土曜日)午前9時30分から正午(開場:午前9時10分)
場所 稲沢市勤労福祉会館 多目的ホール
定員

150名(先着順。定員を超えた場合は入場を制限します。)

対象 手話言語に関心のある方
内容

杏和高等学校JRC部による手話パフォーマンス

ミニ手話講座

『ゆずり葉』上映(全日本ろうあ連盟創立60周年記念映画)

 

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このページに関するお問い合わせ

市民福祉部 福祉課 障害福祉グループ
〒492-8269
愛知県稲沢市稲府町1番地 東庁舎1階
電話:0587-32-1281
ファクス:0587-32-1219