出産や手術での大量出血などの際のフィブリノゲン製剤・血液凝固第Ⅸ因子製剤の投与によりC型肝炎ウイルスに感染された方々へ

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ページID1006761  更新日 令和2年6月1日

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給付金の請求期限が2023年(令和5年)1月16日までに延長されました

C型肝炎訴訟について、感染被害者の方々の早期・一律救済の要請にこたえるべく、議員立法によってその解決を図るため、平成20年1月16日に法律(特定フィブリノゲン製剤及び特定血液凝固第Ⅸ因子製剤によるC型肝炎感染被害者を救済するための給付金の支給に関する特別措置法)が制定、施行されました。
特定C型肝炎ウイルス感染者救済特別措置法に基づき、給付金の支給を受けるためには、2023年(令和5年)1月16日までに国を被告とした訴訟の提起等を行う必要がありますので、最寄りの弁護士会などにご相談ください。

詳しくは下記の外部リンクよりご覧ください。

このページに関するお問い合わせ

子ども健康部 健康推進課 健康推進グループ
〒492-8217
愛知県稲沢市稲沢町前田365番地16 保健センター
電話:0587-21-2300
ファクス:0587-21-2361