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第10回愛知県観光交流サミットinいなざわ

~古の“光”を今へ、そして輝く未来へ~

 稲沢市で「第10回愛知県観光交流サミットinいなざわ」を開催します。

 稲沢市は、今年度「市制施行60周年」及び「稲沢市観光まちづくりビジョン(第2次稲沢市観光基本計画)のキックオフ」という記念すべき年を迎え、観光まちづくりの気運が高まっています。
 このような絶好の機会のもと、愛知県観光交流サミットを開催することにより、観光まちづくりの発展と地域の魅力創出につなげていきたいと考えます。

 現在、サミット、交流会の参加者を募集していますので、ぜひご参加ください。
 詳しい情報と申込方法は、以下の公式ウェブサイトや案内チラシ等をご覧ください。

 

「第10回愛知県観光交流サミットinいなざわ」公式ウェブサイト

「第10回愛知県観光交流サミットinいなざわ」公式フェイスブック

「第10回愛知県観光交流サミットinいなざわ」案内チラシ(参加申込用紙付き) [PDF 1,425KB]

※申込期限を11月22日(木)まで延長しましたので、引き続きお申し込みいただけます。
※「オプショナル市内周遊バスツアー」は、参加定員50名に達しましたので申込受付を終了しました。

開催日

平成30年11月29日(木)

会 場

名古屋文理大学文化フォーラム(稲沢市民会館) ほか
 【住所】稲沢市正明寺三丁目114番地

内 容

サミット

時間/13:30~17:00
場所/名古屋文理大学文化フォーラム 大ホール
参加料/無料

総合司会/クリス・グレン

  1. オープニングセレモニー
  2. 基調講演「愛知の城と古戦場を歩く —戦国と現在をつなぐ—」
     講演者:(公財)日本城郭協会 理事長・静岡大学名誉教授 小和田 哲男
  3. テーマ講演「信長の城の歴史的意義」
     講演者:城郭考古学者 千田 嘉博
  4. パネルディスカッション「古の“光”を今へ、そして未来へ ~稲沢の光をつなぐ観光まちづくり~」
     コーディネーター:和歌山大学経済学部教授 大澤 健

    パネリスト:国府宮はだか祭神男経験者 永井 伸治
          愛西市佐織公民館長 石田 泰弘
          いなざわ観光まちづくりラボメンバー

交流会

時間/17:15~18:15
場所/名古屋文理大学文化フォーラム 小ホール
参加料/2,000円

 稲沢市のおもてなしブースや西尾張地域の特産品提供、県内各地からはご当地名産品の出店など、豊富なメニューでお愉しみいただきます。

 ※先着100名さま(観光関係者のみ)

オプショナル市内周遊バスツアー

参加料/2,000円

 織田信長公生誕の地である勝幡城址や今が旬のそぶえイチョウ黄葉まつり会場、荻須記念美術館などを一部ガイドと巡る市内周遊バスツアー。
 昼食は稲沢市が誇る秋の味覚「銀杏料理」をご提供します。

 ※先着50名さま(最少催行人数20名)

コース内容
9:00 名古屋文理大学文化フォーラム(集合・出発)→ 9:30 名鉄勝幡駅前ロータリー(集合・出発)→ 勝幡城址 →
そぶえイチョウ黄葉まつり会場 → 昼食会場 → 荻須記念美術館 → 13:00 サミット会場着(名古屋文理大学文化フォーラム)

   旅行企画実施愛知県知事登録旅行業 第2-1183号 愛知バス株式会社(ABC旅行センター)
           ※バスガイド及び添乗員は同行致しません

その他

 サミット会場となる大ホールのロビーでは、西尾張ブロック市町村による観光物産展
も開催されます。

 

問合先 第10回愛知県観光交流サミットinいなざわ実行委員会事務局(市役所商工観光課) 

最終更新日 平成30年11月16日