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『人と人、人と地域を結ぶグリーンスパーク稲沢21』

地域再生計画

 地域再生計画とは、「地域経済の活性化」と「地域雇用の創造」推進のため、地域の特性を生かして自治体などが策定した活性化策を国が各種施策の連携・権限移譲などで支援するものです。
 稲沢市では、重点事業として進めている、稲沢駅周辺整備事業「人と人、人と地域を結ぶグリーンスパーク稲沢21」が、地域再生として平成16年6月21日に認定を受けました。

地域再生計画の概要

1 申請主体

稲沢市

名称

『人と人、人と地域を結ぶグリーンスパーク稲沢21』

計画期間

平成16(2004)年度から25(2013)年度

概要

 63haにも及ぶ広大な土地と名古屋の中心部など各都市へのアクセスの便に恵まれたJR稲沢駅周辺地域において、基盤整備を行い、安全で快適な居住環境の整備と活力ある業務集積を実現することにより、市街地の一体整備を図る。また、稲沢の顔である植木に代表される「みどり」をテーマにしたイベント、歴史と文化を継承していく事業などを展開することにより、新しい尾張西部の拠点として地域経済の活性化と雇用の創出を目指す。

主な国の支援措置

まちづくり交付金の創設

 

● 地域再生計画 (PDF 63KB)

 

※地域再生計画に対するご意見、ご要望は、市役所企画政策課へ

 

問合先 市役所企画政策課

最終更新日 平成24年4月2日