気づかず過ごしていると、だんだんひどくなります。
めまい・頭痛・吐き気・体のだるさがあったら要注意
➟ こんな時は・・・涼しい場所に移動し、体を冷やしましょう。
(首筋やわきの下、太ももの付け根など太い血管のある部分を冷やす)
水分・塩分の補給をしましょう。
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| ➟ ➟ ➟ 回復しない場合は、早めに、医療機関を受診しましょう。 |
| 1.暑さを避ける | ➟ | できるだけ、炎天下での外出は控える。外出の際は、日陰を選んで、日傘・帽子を。室内では、クーラーや扇風機の利用を。 | |
| 2.涼しい服装 | ➟ | 通気性がよく、吸汗・速乾性のある衣類を選ぶ。襟元をしめると熱や汗が逃げにくいので、できるだけゆるめて。 | |
| 3.こまめな水分補給 | ➟ | のどの渇きを感じる前に飲む。大量に汗をかいたときは、塩分補給も忘れなく。 | |
| 4.急に暑くなる日は特に注意 | ![]() 塩あめ |
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| 5.暑さに備えた体力づくり | ➟ | 普段から適度な運動で汗をかく習慣を。 | |
| 6.体調に合わせて行動を | ➟ | 無理をしない。必ず朝食や水分をとって、活動する。 | |
問合先 保健センター (TEL 0587-21-2300)
最終更新日 平成23年7月12日